蓮池通信
子ども×神奈川県立美術館・鎌倉館

蓮池通信ブログ

本サイトは、横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校の子どもたちと神奈川県立近代美術館鎌倉館との交流から生まれました。 これまでの交流記録をはじめ、現在の活動の様子や子どもたち自身が日々感じていることをブログで少しずつ発信していきます。

ミナモの波紋のように、だんだん広がって、大きくなることを願って…。

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投稿者: grouprough

おかむら けいざぶろう てん に いって

2008.10.27 Monday



びじゅつかんにはいるまえは、はしゃいでいたけれど、はいったらことばをうしなっちゃいました。さいしょは「えのぐとクレヨン」でかいたのかなーっておもったけれど、けずり絵だったからびっくりしました。
びじゅつかんは絵を見るところっておもていたけれど、いけを見たら・・・
いっぱい魚がおよいでいるように見えたけれど、かぜの「かげ」がうつっていいるんだなぁーっておもいました。じーっと見ていたら、なんだかきもちいいきもちになりました。ほんとうにきれいだったです。

文:SI(小学2年)

びじゅつかんに入ったとき、きゅうにえが出てきたからとってもびっくりしました。おかむらけいざぶろうさんのえはじつにすばらしかったです。わたしもけいざぶろうさんのえをまねしたくなりました。けいざぶろうさんのえは、どうぶつがいっぱい出てきたので、けいざぶろうさんはどうぶつがすきなんでしょうね。

文:SO(小学2年)

きんだいかまくらびじゅつかんはこころがおちついてたのしかったです。うさぎの絵やぞうの絵。わたしのすきな絵は水めんにうつる絵です。それは大きな池でみられます。とてもきれいでした。それにこんな心おちつくようなすごいびじゅつかんの絵を一人で書けるなんてすごいと思いました。また行きたいです。

文:SW(小学2年)
写真:住田順二

岡村桂三郎展 | 18:24 | comments(0)

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