蓮池通信
子ども×神奈川県立美術館・鎌倉館

蓮池通信ブログ

本サイトは、横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校の子どもたちと神奈川県立近代美術館鎌倉館との交流から生まれました。 これまでの交流記録をはじめ、現在の活動の様子や子どもたち自身が日々感じていることをブログで少しずつ発信していきます。

ミナモの波紋のように、だんだん広がって、大きくなることを願って…。

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投稿者: grouprough

カマクラ図工室『SHIBAURA HOUSE SURVIVAL』参加者募集!

2018.04.13 Friday



2017年度、お金を使わずに生活を”つくる”ことに取り組んできたカマクラ図工室。今回は、これまでの活動の延長から、都会での0円生活が可能か、SHIBAURA HOUSEを舞台に挑戦します。本企画は、1回きりの試みですので、カマクラ図工室に少しでも興味のあるお子さんは、体験入学の機会としてぜひご参加下さい!



【日 程】2018年5月12日(土)→13(日) 1泊2日
【場 所】SHIBAURA HOUSE  http://www.shibaurahouse.jp
【集 合】12日(土)11:00 JR田町駅改札集合
【解 散】13日(日)11:00 JR田町駅改札解散



【参加者】以下の参加条件を了解した原則小学校 5・6年生
仝共交通機関を利用し、自力でJR 田町駅改札に集合できる子(鎌倉在住のお子さんに限りません) ⊆力で生きることに挑戦したい子 自己責任の条件に保護者の同意を得られる子(保険には加入しません。) 
【定 員】10名(メールにて先着順)
【持ち物】1日目の昼食、往復交通費、米、調味料、寝具、他、サバイバルに必要と思うもの。
【参加費】0円(SHIBAURA HOUSE に「子どもの遊び場」を作るアイデアを提供する)



【ルール】24時間、自分と仲間の力で生き抜く。 △金を使わずに食材などを手に入れ、食事を作る。 SHIBAURA HOUSE で使用できるのは、水・建物・BBQ 台・炭。づ典い鰐襦⊂壇瑤靴泙后タ俺颪蓮△金をかけないで自分で用意し、自力で運べるものを持参する。 寝袋可。Ε゙ミは全て持ち帰る。
【問い合わせ・申込先】takizawa2045@gmail.com(滝沢)

JUGEMテーマ:学問・学校

カマクラ図工室 | 23:09 | comments(0)

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