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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>蓮池通信ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/" /><modified>2009-01-07T15:16:44+09:00</modified><tagline>本サイトは、横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校の子どもたちと神奈川県立近代美術館鎌倉館との交流から生まれました。 これまでの交流記録をはじめ、現在の活動の様子や子どもたち自身が日々感じていることをブログで少しずつ発信していきます。

ミナモの波紋のように、だんだん広がって、大きくなることを願って…。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>鎌倉館「冬の所蔵品展示」?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1294571" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1294571</id><issued>2009-01-07T15:16:43+09:00</issued><modified>2009-01-07T06:16:43Z</modified><created>2009-01-07T06:16:43Z</created><summary>

何か２年前と全く置いているところが変わっていない作品もある。見覚えのある作品にない作品、古いものと新しいものの共生、古き友と新しき友の再会、出会い。

最近は自分の部屋以外はうるさいことが多い。なのでこの静けさが気持ちいい。
ここは休憩所。自分の全...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>鎌倉館</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/1135.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /><br />
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何か２年前と全く置いているところが変わっていない作品もある。見覚えのある作品にない作品、古いものと新しいものの共生、古き友と新しき友の再会、出会い。<br />
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最近は自分の部屋以外はうるさいことが多い。なのでこの静けさが気持ちいい。<br />
ここは休憩所。自分の全てのものの見え方、感じ方・・・、全てではないが変わってきている。そして、時間がここだけ違う。早くもあり、遅くもあり。２年前の「わーん」とした響きをつかもうとしている。それが必要であるかそうでないかは関係ない。ただ自分がそう感じるだけ。<br />
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何だかここは宇宙みたいな。無限に続いていく。何が、全てが、いろいろなものが続き、変化して、続いていく。<br />
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文：ピケ帽王子（２００７年度６年１組、現中学１年）<br />
写真：高松]]></content></entry><entry><title>鎌倉館「冬の所蔵品展示」?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1285154" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1285154</id><issued>2008-12-26T18:43:40+09:00</issued><modified>2008-12-26T09:45:29Z</modified><created>2008-12-26T09:43:40Z</created><summary>

夏以来の鎌倉館。

５年生の頃から通っている鎌倉館ですが、あらためてものを近くから見るのと、遠くから見るのと、見方を変えると見ている絵の見え方が変わってくることがよくわかりました。「建物」という絵について、こんなに大きなキャンバスに独特な青色を使っ...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>鎌倉館</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/1164.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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夏以来の鎌倉館。<br />
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５年生の頃から通っている鎌倉館ですが、あらためてものを近くから見るのと、遠くから見るのと、見方を変えると見ている絵の見え方が変わってくることがよくわかりました。「建物」という絵について、こんなに大きなキャンバスに独特な青色を使って、大きく描けるダイナミックさと、色の使い方にぼんやりと驚きました。現実にはない風景で、自分の中で考えたからこそ成り立つ色は、リアルにはないものを与える力があるように思い、自分もこんな創造性がある絵を描いてみたいです。今回は、創造力のある絵について見ていきたいと思います。<br />
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「よき料理人」はやはり懐かしいですね。２年ぶりに再会したので「あぁ〜〜」って思います。自然にため息が出るくらい、その絵についてではなく、「あの頃はよかったなぁ〜」などと昔を振り返ってしまいました。今では中学生として忙しいですが、この蓮池プロジェクトがあるからこそ、なんとなく息抜きができて、自分としてはとてもうれしいです。僕の「リアル」には、ただ「これをリアルに描こう」というものしかありません。しかし、創造性のあるものには、「これを伝えたいからこんな感じの絵を描こう」とか、そんな感じで「伝えたいこと」があるのが良いですよね。そこが憧れます。<br />
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ではでは皆様良いお年を。<br />
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文：リアル（２００７年度６年１組、現中学１年）<br />
写真：高松<br />
]]></content></entry><entry><title>なごむね〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1281320" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1281320</id><issued>2008-12-22T14:18:40+09:00</issued><modified>2008-12-22T05:22:18Z</modified><created>2008-12-22T05:18:40Z</created><summary>

こんにちは。和風庭園（モアイ）プロジェクトの説明をすることになったおしゃべりくんです！
この和風庭園プロジェクトは最初モアイをつくる計画だったのですが・・・。
がれきの山（岩山）をつくったところで壁にぶつかり、予定を変更し、急きょ和風庭園をつくるこ...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/1137.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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こんにちは。和風庭園（モアイ）プロジェクトの説明をすることになったおしゃべりくんです！<br />
この和風庭園プロジェクトは最初モアイをつくる計画だったのですが・・・。<br />
がれきの山（岩山）をつくったところで壁にぶつかり、予定を変更し、急きょ和風庭園をつくることになったそうです。<br />
この作品は、いちょうの葉、ガレキ、竹でできていて、不思議でおもしろい組み合わせだけど、これが意外にキレイで和むんですよ！<br />
和風庭園というほど広くもないし、狭いけれど、歩いてみて下さい。外は寒いはずなのに温かい気持ちになれます。また、和風庭園（モアイ）プロジェクトの人たちのこだわっている風流を感じてみて下さい。ぼ〜っとして見るとなごみ度ＵＰですよ！の〜んびりとなごんでいって下さい！<br />
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文：おしゃべりくん（６年３組）<br />
写真：FIG広報担当（６年３組）<br />
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<img src="images/miteunare.jpg" width="400" height="393" alt="" class="pict" /><br />
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期間：２００８年１２月１５日（月）〜<br />
　　（土日、祝日、１２月２０日〜１月１２日はお休み）<br />
      １月１３日（火）〜再開<br />
時間：９：００〜１６：００<br />
会場：横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校<br />
主催：鎌倉みてウ・ナーレそれで委員会？<br />
※一般の方で見学希望の方は、?０４６７−２２−０６４７（附属鎌倉小）まで問い合わせ下さい。<br />
]]></content></entry><entry><title>ＦＩＧ「山頂プロジェクト」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1277257" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1277257</id><issued>2008-12-17T11:06:48+09:00</issued><modified>2008-12-22T05:19:06Z</modified><created>2008-12-17T02:06:48Z</created><summary>

はじめまして！歌守雅です！
私は「山頂プロジェクト」について書きたいと思います。！
まず「山頂プロジェクト」とは、「こんなトコロに山頂はないよ！！」というところに山頂をつくって異空間を作ろうというプロジェクト（らしい）です。それでグループの人たちは...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/yama.jpg" width="400" height="265" alt="" class="pict" /><br />
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はじめまして！歌守雅です！<br />
私は「山頂プロジェクト」について書きたいと思います。！<br />
まず「山頂プロジェクト」とは、「こんなトコロに山頂はないよ！！」というところに山頂をつくって異空間を作ろうというプロジェクト（らしい）です。それでグループの人たちはいろいろな困難を乗りこえ？見事に山頂を完成させました。<br />
私が見たトコロ、イチョウのじゅうたんやモナリザの絵や・・・<br />
色々と中にあったりしましたが立派な山頂が出来ていました！<br />
さぁ、では「山頂プロジェクト」の人にインタビューをしてみましょう！<br />
<br />
Ｑ：この山頂をつくる時、一番難しかったトコロはどこですか？<br />
Ａ：山頂の骨組ですかねぇ・・・。最初につくった骨組はなくなっていたけど・・・。（Ｈ氏談）<br />
Ｑ：完成した時の気分は？<br />
Ａ：嬉しかった！（Ｎ氏談）<br />
<br />
・・・はい。<br />
とまぁ、皆さん満足した作品がつくれたそうです。<br />
皆さんも学校のどこに山頂があるのか探してみて下さい。<br />
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文：歌守雅（６年３組）<br />
写真：FIG広報担当（６年３組）<br />
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期間：２００８年１２月１５日（月）〜<br />
　　（土日、祝日、１２月２０日〜１月１２日はお休み）<br />
時間：９：００〜１６：００<br />
会場：横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校<br />
主催：鎌倉みてウ・ナーレそれで委員会？<br />
※一般の方で見学希望の方は、?０４６７−２２−０６４７（附属鎌倉小）まで問い合わせ下さい。<br />
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]]></content></entry><entry><title>ＦＩＧ「kinokoプロジェクト」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1276364" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1276364</id><issued>2008-12-16T08:52:50+09:00</issued><modified>2008-12-18T08:53:19Z</modified><created>2008-12-15T23:52:50Z</created><summary>

みなさん、こんにちは。
今回はkinokoプロジェクトについてです。kinokoプロジェクトは小学校の中庭を巨大キノコでかざるプロジェクトです。キノコは学校で出るシュレッダーゴミをボンド水で固めて作りましたぁー。そのキノコの周りに色とりどりのカサをさしました。...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/1235.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
みなさん、こんにちは。<br />
今回はkinokoプロジェクトについてです。kinokoプロジェクトは小学校の中庭を巨大キノコでかざるプロジェクトです。キノコは学校で出るシュレッダーゴミをボンド水で固めて作りましたぁー。そのキノコの周りに色とりどりのカサをさしました。<br />
<br />
・・・とっても中庭がかわいくなりました。<br />
<br />
でもそこまでいくのにとっても大変でした！本当はカサもシュレッダーゴミで作る予定だったけど、カサのほねが折れてしまいました。だから何もついていないビニールガサに緑色をぬってその上に色々な色で花をかきました。できた！と思ったら下からかわいていないシュレッダーゴミが出てきてしまい・・・ピンチ！でも無事にみんなで協力して中庭に設置しました。よかったなぁー。<br />
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文：女王様（６年３組）<br />
写真：広報担当（６年３組）<br />
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FIG「鎌倉みてウ・ナーレ2008」<br />
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期間：２００８年１２月１５日（月）〜<br />
　　（土日、祝日、１２月２０日〜１月１２日はお休み）<br />
時間：９：００〜１６：００<br />
会場：横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校<br />
主催：鎌倉みてウ・ナーレそれで委員会？<br />
※一般の方で見学希望の方は、?０４６７−２２−０６４７（附属鎌倉小）まで問い合わせ下さい。]]></content></entry><entry><title>ＦＩＧ「渡り廊下のKA☆KU☆ME☆I！」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1275576" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1275576</id><issued>2008-12-15T09:34:22+09:00</issued><modified>2008-12-17T02:09:24Z</modified><created>2008-12-15T00:34:22Z</created><summary>

こんにちは、kurosuです。前回書いたように、これからはそれぞれの作品の紹介をします！今回は渡り廊下プロジェクトの紹介！
これは小学校３階の渡り廊下に色水が入っているペットボトルをキレーイに並べた作品です。渡り廊下を歩く時、思わず楽しくなる作品ですね。...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/72.jpg" width="400" height="533" alt="" class="pict" /><br />
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こんにちは、kurosuです。前回書いたように、これからはそれぞれの作品の紹介をします！今回は渡り廊下プロジェクトの紹介！<br />
これは小学校３階の渡り廊下に色水が入っているペットボトルをキレーイに並べた作品です。渡り廊下を歩く時、思わず楽しくなる作品ですね。<br />
作っている中では楽しく笑っている時、真剣に取り組んでいる時があって、みんながんばっていました。特にへこんだペットボトルを再利用するために１つ１つふくらませる作業が大変だったようです。<br />
この作品を作り始めた時には、たくさんのペットボトルが必要で「こんなのできるのかな？」と不安そうでしたが、完成した時にはみんな満足で幸せそうな笑顔になっていました。<br />
ではこれに☆興味☆をもって下さった方は次回もお楽しみに☆Good-bye！(＾3＾)<br />
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文：kurosu（６年３組）<br />
写真：広報担当（６年３組）<br />
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FIG「鎌倉みてウ・ナーレ2008」<br />
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期間：２００８年１２月１５日（月）〜<br />
　　（土日、祝日、１２月２０日〜１月１２日はお休み）<br />
時間：９：００〜１６：００<br />
会場：横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校<br />
主催：鎌倉みてウ・ナーレそれで委員会？<br />
※一般の方で見学希望の方は、?０４６７−２２−０６４７（附属鎌倉小）まで問い合わせ下さい。]]></content></entry><entry><title>FIG「鎌倉みてウ・ナーレ2008」開催！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1272819" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1272819</id><issued>2008-12-12T16:55:33+09:00</issued><modified>2008-12-15T00:36:15Z</modified><created>2008-12-12T07:55:33Z</created><summary>

ごきげんよう。あるいは、はじめまして！
この「ＦＩＧ（附属鎌倉小イーハトーヴ的行事）」は附属鎌倉小のもうすぐ卒業する６年３組が創るインスタレーションの展覧会のことです。由来は「イーハトーヴ島」というものが夢の世界でできていることところからです。「Ｆ...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/miteunare.jpg" width="400" height="393" alt="" class="pict" /><br />
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ごきげんよう。あるいは、はじめまして！<br />
この「ＦＩＧ（附属鎌倉小イーハトーヴ的行事）」は附属鎌倉小のもうすぐ卒業する６年３組が創るインスタレーションの展覧会のことです。由来は「イーハトーヴ島」というものが夢の世界でできていることところからです。「ＦＩＧ」は自分たちが想像するものを具現化し、表現しています。私達が創るインスタレーションを見て何か思うことがあれば幸いです。<br />
さて、表現の仕方は７種あります。つまり、６年３組の４０人が７グループに分かれ、そのメンバーで考え、つくり、完成したものが７種あるということです。<br />
９月から今月１２日まで３ヶ月かけて構想し、創ったインスタレーション。詳細は次の担当の者がこのブログに書き込みますのでそれをご覧になっていただくと分かると思います。現在の進行状況は一応完成していますが、「芸術」というものに限界はないといいます。<br />
・・・ですから、これから１００％ではなく、１２０％、１８０％と良くなっていくかと。このブログで私達のインスタレーションのことを知ってもらえるとうれしいです。<br />
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文：創世神（６年３組）<br />
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<br />
期間：２００８年１２月１５日（月）〜<br />
　　（土日、祝日、１２月２０日〜１月１２日はお休み）<br />
時間：９：００〜１６：００<br />
会場：横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校<br />
主催：鎌倉みてウ・ナーレそれで委員会？<br />
※一般の方で見学希望の方は、?０４６７−２２−０６４７（附属鎌倉小）まで問い合わせ下さい。<br />
]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1271097" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1271097</id><issued>2008-12-10T16:54:32+09:00</issued><modified>2008-12-10T07:58:22Z</modified><created>2008-12-10T07:54:32Z</created><summary>
　　　　　　　　?　　　　　　　　?　　　　　　　　?

あれっ？
足が３本ある・・・・。
１本ちがうし〜〜。
色ちがうし〜〜。

Ｑ：足が３本ってどこかで聞いたことありませんか？

Ａ：スフィンクスの朝４本、昼２本、夜３本ってやつです。



霧のか...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/wsm02.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
　　　　　　　　?　　　　　　　　?　　　　　　　　?<br />
<br />
あれっ？<br />
足が３本ある・・・・。<br />
１本ちがうし〜〜。<br />
色ちがうし〜〜。<br />
<br />
Ｑ：足が３本ってどこかで聞いたことありませんか？<br />
<br />
Ａ：スフィンクスの朝４本、昼２本、夜３本ってやつです。<br />
<br />
<img src="images/wsm01.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
霧のか〜なた〜に〜♪<br />
見え〜る♪<br />
ガードレール？<br />
なんで？四角いの？<br />
ガードされすぎでこわいかも？！<br />
<br />
それにしてもどうしてこんなへんなまどわくからみえるの？<br />
い〜みわかんない。<br />
<br />
写真と言葉：やじん＜野人＞（小学６年）]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1269353" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1269353</id><issued>2008-12-08T09:49:53+09:00</issued><modified>2008-12-08T00:49:54Z</modified><created>2008-12-08T00:49:53Z</created><summary>
どっかのどうくつの中みたい
シリコンでつくる


手ぶれしておもしろい
すきまからゆかを・・・・


かげで自分の手がうつった
そとからみればケーキみたい


どらむかんの下からとった
みんなもきづかない

写真と言葉：Natsu（小学６年）</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ws019.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
どっかのどうくつの中みたい<br />
シリコンでつくる<br />
<br />
<img src="images/ws021.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
手ぶれしておもしろい<br />
すきまからゆかを・・・・<br />
<br />
<img src="images/ws020.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
かげで自分の手がうつった<br />
そとからみればケーキみたい<br />
<br />
<img src="images/ws022.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
どらむかんの下からとった<br />
みんなもきづかない<br />
<br />
写真と言葉：Natsu（小学６年）]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1266452" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1266452</id><issued>2008-12-04T20:10:30+09:00</issued><modified>2008-12-04T11:11:19Z</modified><created>2008-12-04T11:10:30Z</created><summary>

左も右も人間？

左：ねそべって足と顔をあげてる？
右：あぐらをかいてちょっとえらそうですね？！

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あるとき、何にも満足できない人が二人いました。
二人は弁当をもって海の方に来ました...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ws018.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
左も右も人間？<br />
<br />
左：ねそべって足と顔をあげてる？<br />
右：あぐらをかいてちょっとえらそうですね？！<br />
<br />
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br />
<br />
あるとき、何にも満足できない人が二人いました。<br />
二人は弁当をもって海の方に来ました。<br />
二人の身長は５ｍくらい？<br />
弁当を食べようとしましたが、場所に満足できません。<br />
座って首だけ動かしているうちに二人は動かなくなってしまいました。<br />
<br />
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜<br />
<br />
<img src="images/ws017.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
これはなんでしょう？<br />
「ふすまの手をかけるところ！」<br />
と言おうとしたみなさん、それでいいんですか？<br />
まちがっていてもしりませんよ？いいんですか？<br />
まぁ、わかる人はいないでしょう・・・。<br />
フッフッフッフッ<br />
目にも見えますか？<br />
<br />
写真と言葉：やじん＜野人＞（小学６年）]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1264536" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1264536</id><issued>2008-12-02T09:10:13+09:00</issued><modified>2008-12-03T09:51:48Z</modified><created>2008-12-02T00:10:13Z</created><summary>
ある日、高松先生が葉山館をおとずれた。


その日は雨がふっていたので高松先生は怒っていた。


と、そのとき大地がゆれ、さかさまになったではないか。高松先生は穴の中に消えていった…。


おそるおそる目をさますと、な、な、な、なんとひとりの少年がカ...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ws013.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ある日、高松先生が葉山館をおとずれた。<br />
<br />
<img src="images/ws016.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
その日は雨がふっていたので高松先生は怒っていた。<br />
<br />
<img src="images/ws014.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
と、そのとき大地がゆれ、さかさまになったではないか。高松先生は穴の中に消えていった…。<br />
<br />
<img src="images/ws012.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
おそるおそる目をさますと、な、な、な、なんとひとりの少年がカメラを向けているではないか。<br />
「なぜ、こんな所にいる？」<br />
高松先生がたずねると、少年は<br />
「葉山館で写真のワークショップをやっているんです。」<br />
と言った。<br />
「では、なぜカメラを向けた？」<br />
と高松先生が言うと、少年は<br />
「アートっぽかったからです。」<br />
と少年は言った。<br />
<br />
<img src="images/ws011.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
「ここはどこだ？」<br />
「葉山館です。」<br />
「え？じゃあ、あの地震は？なんでこんなところにいるんだ？」<br />
「ただ、ころんだだけだったよ。」<br />
<br />
そこは、もとの場所だった。<br />
<br />
<img src="images/ws015.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
なんだったんだ？と思いながら高松先生は地面をみつめながら帰っていった。<br />
<br />
<br />
写真と言葉：いっちゃん（小学６年）]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1261546" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1261546</id><issued>2008-11-28T14:27:45+09:00</issued><modified>2008-11-28T07:08:32Z</modified><created>2008-11-28T05:27:45Z</created><summary>




存在の自由区…。









写真と言葉：ノッポ（小学６年）
</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ws06.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/ws05.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /><br />
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存在の自由区…。<br />
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<br />
<img src="images/ws04.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/ws02.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/ws03.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
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写真と言葉：ノッポ（小学６年）<br />
]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1259727" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1259727</id><issued>2008-11-26T08:46:11+09:00</issued><modified>2008-11-25T23:46:11Z</modified><created>2008-11-25T23:46:11Z</created><summary>
ブリキのロボット？（の鼻？ヘソ？）


ルービックキューブ？


スターウォーズ


左へ進んで下さい


オープン ザ カーテン


写真と言葉：ザク父（保護者）
</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ws12.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ブリキのロボット？（の鼻？ヘソ？）<br />
<br />
<img src="images/ws10.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ルービックキューブ？<br />
<br />
<img src="images/ws11.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /><br />
スターウォーズ<br />
<br />
<img src="images/ws13.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /><br />
左へ進んで下さい<br />
<br />
<img src="images/ws9.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
オープン ザ カーテン<br />
<br />
<br />
写真と言葉：ザク父（保護者）<br />
]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1258907" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1258907</id><issued>2008-11-25T11:10:18+09:00</issued><modified>2008-11-25T02:12:30Z</modified><created>2008-11-25T02:10:18Z</created><summary>
穴がある


円？


葉っぱ？鳥？


何かいる？


写真と言葉：ザクさん（小学５年）
</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ws5.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
穴がある<br />
<br />
<img src="images/ws6.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
円？<br />
<br />
<img src="images/ws7.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
葉っぱ？鳥？<br />
<br />
<img src="images/ws8.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
何かいる？<br />
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写真と言葉：ザクさん（小学５年）<br />
]]></content></entry><entry><title>写真ワークショップ　〜葉山館百景〜　?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://museum.group-rough.net/?eid=1255407" /><id>http://museum.group-rough.net/?eid=1255407</id><issued>2008-11-20T21:36:16+09:00</issued><modified>2008-11-25T02:12:02Z</modified><created>2008-11-20T12:36:16Z</created><summary>「葉山館百景」と題した写真のワークショップを開催しました。
６年生の子どもたちがそれぞれの葉山館の風景を切り取りました。（高松）


っん！たけ？


おちそう・・・


・・・！？


ガードレールですか！！


写真と言葉：おしゃべりくん（小学６年...</summary><author><name>高松</name></author><dc:subject>葉山館百景</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「葉山館百景」と題した写真のワークショップを開催しました。<br />
６年生の子どもたちがそれぞれの葉山館の風景を切り取りました。（高松）<br />
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<img src="images/ws1.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
っん！たけ？<br />
<br />
<img src="images/ws2.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
おちそう・・・<br />
<br />
<img src="images/ws3.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
・・・！？<br />
<br />
<img src="images/ws4.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
ガードレールですか！！<br />
<br />
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写真と言葉：おしゃべりくん（小学６年）<br />
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